京都の日の出・日の入り時刻【2026年】

京都の指定日の日の出、日の入り、昼の長さを計算できます。下の年間早見表では、2026年の季節による変化も一覧で確認できます。

京都の日の出・日の入り
日の出
日の入り
昼の長さ

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京都の2026年 日の出・日の入り年間早見表

季節による変化を比較しやすいよう、各月の1日と15日を掲載しています。任意の日付は上の計算器で確認できます。

月日日の出日の入り昼の長さ
1月1日 07:05 16:56 9時間51分
1月15日 07:04 17:08 10時間4分
2月1日 06:56 17:25 10時間30分
2月15日 06:43 17:39 10時間57分
3月1日 06:26 17:52 11時間26分
3月15日 06:07 18:04 11時間57分
4月1日 05:44 18:18 12時間34分
4月15日 05:25 18:29 13時間4分
5月1日 05:06 18:42 13時間36分
5月15日 04:53 18:53 14時間0分
6月1日 04:44 19:05 14時間21分
6月15日 04:42 19:12 14時間30分
7月1日 04:47 19:15 14時間28分
7月15日 04:54 19:11 14時間17分
8月1日 05:06 19:00 13時間54分
8月15日 05:17 18:46 13時間29分
9月1日 05:30 18:24 12時間54分
9月15日 05:40 18:04 12時間24分
10月1日 05:52 17:41 11時間50分
10月15日 06:03 17:22 11時間19分
11月1日 06:18 17:03 10時間45分
11月15日 06:31 16:51 10時間20分
12月1日 06:47 16:45 9時間59分
12月15日 06:58 16:47 9時間49分

※ 日本標準時(JST)で表示しています。時刻は標高0mを基準とした計算値で、地形や標高、気象条件による見え方の違いは含みません。

京都の日の長さは季節でどう変わる?

2026年1月15日の京都は、日の出が07:04、日の入りが17:08、昼の長さは10時間4分です。 7月15日は、日の出が04:54、日の入りが19:11、昼の長さは14時間17分になります。

日本では夏至に近い6月ほど昼が長く、冬至に近い12月ほど短くなります。旅行、写真撮影、釣り、屋外作業などでは、日の入り後すぐに完全な暗闇になるわけではない点にもご注意ください。

※ 計算結果はあくまで参考値です。実際の時刻と1分程度の差が生じる場合があります。正式な時刻は国立天文台の発表をご確認ください。

計算方法と参考情報

NOAAの太陽位置計算式をもとに、京都の緯度・経度、地球の公転軌道、地軸の傾き、大気差と太陽の視半径を考慮して計算しています。

よくある質問

京都の日の出・日の入り時刻は何時ですか?

日付によって変わります。2026年1月15日は日の出07:04・日の入り17:08、7月15日は日の出04:54・日の入り19:11の目安です。上の計算器で知りたい日付を選ぶと確認できます。

京都で昼が長いのはいつ頃ですか?

北半球にある日本では夏至の6月21日頃に昼が最も長く、冬至の12月22日頃に最も短くなります。正確な時刻は年によってわずかに変わります。

日の出・日の入り時刻はどのように計算していますか?

NOAAが公開する太陽位置式をもとに、都市の緯度・経度と指定日から計算しています。大気差と太陽の視半径を考慮した標準的な天頂角を使用しています。